あたたかさ うれしさ

"想い"そのまま文章に


編集室Rootsにようこそ。

ご訪問ありがとうございます。

 

・もっと読みやすい広報誌を作りたい

・お客様へのダイレクトメールについてアドバイスがほしい

・代表の「自分史」を作りたい

・Kindleで出版したいので編集やライティングのサポートがほしい

・インタビューの経験がなく方法が知りたい

……どんなお悩み、ご希望をお持ちでしょうか。

 

編集室Rootsの強みは、その「実績」。

情報誌の編集・取材に29年間携わってきた代表藤嶋と

セールスプロモーション全般に携わって17年のディレクター寺嶋が

豊富な経験を積んできて見えてきた重要なこと……

それは制作物に「心」が込められているかどうか。

 

インターネットやAIの時代だからこそ

記事の構成や文章にあたたかさや感動など

心のこもった、つまり「心動かされる言葉」が

求められています。

 

インターネットの文章は斜め読みされているものです。

「ちゃんと読まれない時代」になったとも言えます。

 

伝えたい気持ちが先走った一方的な冊子や広告物は

手にとってもすぐに手放されてしまうでしょう。

 

「手に取りたい」

「残しておきたい」

「つながりたい」

と思えるのは、そこに「心」が感じられるような

あたたかい媒体ではないでしょうか。

 

文章には「書き手の温度」が反映されてしまいます。

書き手自身が心動かされることなく書いたとき

どれほどていねいに「正しく」書いたとしても

印象に残らない平坦な記事として仕上がってしまいます。

 

私たち「編集室Roots」は

発信したい人、取材した相手の

想いをそのまま乗せた文章を作り

それを伝わりやすく考慮してお届けします。

 

伝えたいこと、表現したいこと

「想い」の伝わる冊子や本を

いっしょに形にしてみませんか?